自家焙煎珈琲の店「bino(ビノ)」の屋台ペロよ。お酒を飲んだあとの口に合うよう、「肘折夜市」用に、ちょっと苦い中深のコーヒーを用意するほどのこだわり≠ヤり。さらに苦いイタリアブレンドもあるので、飲み比べをしても楽しいペロね。

「bino」の店主の菅原健児さんと妻の清子さんペロ。肘折温泉にある商店のご主人から声をかけられ、新庄市から「肘折夜市」に参加したとか。今回が2回目の参加で、コーヒー好きのお客さまと、とっても話が弾んでいたペロね。僕もコーヒー大好きだから、おすすめの一杯をお願いしちゃお〜♪

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